全国動物ネットワークANIMAL NETWORK JAPAN

What is the ANIMAL NETWORK JAPAN?

飼い主により、5ヶ月で飼育放棄され、定時定点回収で動物指導センターに収容され、たった1泊でパルボにかかり、引き出したあと生死を彷徨ってから生還した保護犬
飼い主により、5ヶ月で飼育放棄され、定時定点回収で動物指導センターに収容され、たった1泊でパルボにかかり、引き出したあと生死を彷徨ってから生還した保護犬

 本ネットワークは、全国の動物福祉向上を目的とする民間団体の間の情報交換を図り、多くの民間団体が共通して有する問題について、協力して取り組むことを目的とし、2011年5月3日に発足しました。

 

※2011年6月25日に「動物ボランティア団体全国民間ネットワーク」から全国動物ネットワークANIMAL NETWORK JAPANと名称変更しました。

 

This network was launched in May 3rd 2011, aiming to exchange information between the private organizations that hope to improve the animal welfare across the country and also intend to work together for many problems they have in common.

 

※規約について

※運営要領について  

※ANJ運営シェルターについて

 

 

 

 

 

 


日本の動物行政がやってきたことは、ホロコースト

■人間の暴力性、権威の無謬性

動物への虐待。
無抵抗の動物をみだりに痛めつけて苦しめる。
この人間のもつ暴力性はどこからくるのか。
いつも疑問に思います。


アウシュビッツやホロコーストについても、あれがなぜとめられなかったのか、様々な見解が発表されています。わずかなドイツ人に多数のユダヤ人。なぜあれがとめられなかったのか、と。誰かが立ち上がれば、と。

本来は連帯すべき人々が団結できない理由は何だったのか。

ドイツ将校が直接手を下すことをせず、同じユダヤ人に殺害、焼却処分をさせていたこと、自ら手を汚さず、祖国ドイツのために、その日に得られた成果たとえば金歯のいくつや髪じゅうたん何キロなどの報告書を綴ることで、よいこと、正しいことをしているのだという錯覚がドイツ人側にあった、と言われます。

支配される側にも、権力へのおもねり、行政への過信、役人への無謬(むびゅう)性、つまり、権力は正しくて間違わない、といった思い込みがあった。


今の日本の動物行政によく似た構造です。

大義名分があれば、人は自分の頭や感性で判断することを放棄しがちです。
特に日本人は伝統や権威をもつ集団に弱く、権力や行政に対し、無批判です。

生きた蛙を串刺しにする生け贄行事も、ふつうの人がやれば、みだりに苦しめることとして、動物愛護法の44条違反に問われますが、権威ある神社がやれば、疑問にも思わないのが日本です。

まず常識を疑ってみる、クリティックの知的精神が封殺される社会では、人権侵害やいじめが当然のごとくまかり通ります。

■犬猫を生かすのはタブー、殺すのが掟

子犬や猫をつかまえて短期間で殺してしまう、これには法的な根拠はありません。

徘徊する成犬をとらえて処分する法的根拠となる狂犬病予防法が制定された背景には、それに暗躍した国会議員とワクチン製造企業の癒着、そして利権構造があります。


動物を集めて殺す。このセンター運営に、年間2億の税金が投じられていることが、茨城県に開示請求をしてわかりました。
センターによる直接の譲渡数は年間で二十数匹のみ。
あとは、動物保護団体に引き取らせ、団体譲渡を譲渡実績にしているだけです。

毎年2億をかけて、センターを成立させている。

民間が2億をかけて、不妊手術と譲渡啓発事業をやれば、広島のように殺処分はあっという間になくなるでしょう。

なぜそれができないのか。

犬がいなくなれば、仕事がなくなる、
利権構造が成り立たなくなる、

犬を集めて殺すことが、仕事と利権を生み出している。


生かすことはタブー。
殺すのが掟。

特に、飼い主のいない犬猫に対する我が国の基本姿勢は、ずっとこうでした。

明治からの我が国の犬の扱いについて、県報や保健所の公文書を調べていますが、それがよくわかります。


■被災動物問題で見えた飼い主のいない犬猫への行政対応


東日本大震災の被災動物の扱い。
あれは、忘れることはできません。国の姿勢、緊急災害時動物救援本部の考えがよくわかりました。動物たちのためでなく、群がる業者や人間のための寄付金集めそのものでした。


国や都道府県、そして環境省の外郭団体である緊急災害時動物救援本部(動物愛護協会、日本動物福祉協会、日本愛玩動物協会、獣医師会が構成し、環境省や農水省の役人の天下り先である)は、巨額の寄付を集め、懐に入れ、被災動物に平等に使わず、批判を浴びると名称を変え、飼い主のいるペットのみ助けると、いきなり一方的に方向転換しました。
本気で被災動物を助け、保護し、生かすシェルターを作るということはしませんでした。


警戒区域のなかの動物たちのレスキューも、民間の請願をよそに、形だけに終わってしまいました。農水省の天下り組織の自然環境研究センターができレースで環境省と復興庁の企画コンペを落とし、多くが人件費や会議費に使われてしまいました。開示請求をしましたが会計報告は出されません。実態がどうだったか、再度の検証が必要です。

なされた不正、犯罪を、国民は忘れません。

全国動物ネットワークHPほかで、私たちが入手した資料を公開し、救援本部に対して問題提起をしていますので、ここでは詳しくは書きません。

■殺すシステム

環境省のサイトで公表されている通り、日本の動物行政は、収容した犬猫を、首輪つきでもなんでも、ほとんど殺していくシステムに置かれています。


行政が運営する動物愛護センターなどの生体の頭数は、未だにどこも、ごくわずかであり、数十匹にとどまっています。ゼロよりはむろんまし。でもその数は、やっている、というポーズでしかないレベルです。


本気で譲渡事業を県庁所在地の一等地で行い、ペットショップや繁殖業者を押し退けてでも、殺す予定の命を譲渡促進していかねばならない、生かそうとしていかねば、ほんものではありません。

行政は悪くない、すてるひとが悪い、と声高に言われます。

棄てる飼い主は悪い。もちろん。でも、だから行政は罪に問われないのでしょうか。
そんなことはありません。


みやざきオンブズマンの野中龍彦氏、公彦氏はじめ、各地の動物保護活動家の皆さんと調べを進めています。


不用犬の回収と殺害、
行政が行ってきたこれにも、法的な根拠はありません。

不用犬が、狂犬病に罹患しているわけではない。
狂犬病は60年、発生していないし、噛まれても、ワクチンもあるのです。

行政がやっているから正しいのだと、誰もが思い込んでいます。

不用犬、このレッテルを貼って、犬を集めて殺す。
このことは明治時代から、行政が行ってきたのですが、この不用犬、というのは、法的な根拠が欠如しているのです。でも平成28年度になっても未だに不用犬 、猫という言葉が生きている自治体があります。

福岡県

法令根拠皆無の不用犬買い上げは、狂犬病予防実績にされてきました。
不用犬がいなくなったら利権構造が成り立たないのです。


明治時代から、ヤクザのような犬捕獲部隊がいて、犬をとらえて役所から銭稼ぎをしていました。

登録をしない、鑑札を持たない犬を、行政が民家の庭から保健所に引っ張ってきた事例も見つかりました。

法律が変わり、昭和51年に不用犬の回収は廃止されました。

動物の保護及び管理に関する法律の「引取り」
に、すり替わったとも言えます。

が、それに代わるものとして、茨城県では、定時定点回収、つまり、決まった時間に決まった場所(役場や体育館裏など)で、行政が不用犬猫を集めて回収車に乗せ、センターに連れていく業務に変わりました。

公文書にそれが明記されています。


定時定点回収は数年前に廃止されましたが、不用犬、野犬の苦情というものは、集めて殺す動物行政には必要なのです。

犬の窃盗集団であった、ならず者の犬の駆除人、撲殺人が、役所から金銭をもらって犬を殺してきた。

それが、そっくりそのまま役場の機能に導入された。


動物行政組織を、窃盗集団、詐欺集団、と呼ぶ人もいます。

公文書を紐解くと、それはあながち的を得ていないわけではないのだと、分かってきました。


人間も動物です。
いじめ、差別、生け贄、死刑制度、虐殺。
ホロコースト。

こうしたものは、あってはならない、
人間の知恵でなくしていかなければなりません。

日本動物福祉協会所属だった山口氏は、日本で生かすシェルターをやったら、ホロコーストになる、と話されています。
その発言の証拠記録を聞き、耳を疑いました。


ホロコーストが行われているのは、今の行政の保健所や収容所です。これこそストップさせるべきもの。
私たちの税金で行われているのです。

子猫たち、負傷猫たちは、ペントバルビタール入りのミルクを飲まされて、このboxのなかで絶命します。@茨城県動物指導センター
猫はいまだに麻袋に入れている保健所もあります。
おなかをすかせて鳴いている幼い犬猫にミルクも与えない保健所もあります。

こうやって、ホロコーストが行われている。

生かすことをなぜ国や都道府県指定都市中核市がやらないのでしょう?
人手と予算をつけないのでしょう?
年間で県税2億をかけて、殺す業務を続け、譲渡はわずか二十数匹のみなのに。

民間のボランティアさんは愛情深く熱心です。
システムを整え給与を出せば優秀な人がたくさん集まります。そのシステムを早急に構築しなければ。

それなのに動物福祉協会の獣医師が、ホロコーストといって、生かす施設を否定?

そうやって、見捨てることばかりし、数を減らしてきれいにすることばかりに心を砕き、目の前の苦しむ生体の保護や譲渡から逃げてきた環境省の外郭団体、
生かすより、安楽死を進めてきた、官僚の天下り団体と、私たち現場のボランティアとは、まったく相容れません。

審議会のメンバーは、国や行政と繋がった、こうした人々が名を連ねています。

ここをどうにかしないと、法改正もまた骨抜きです。

法改定を阻むこうした組織に、真っ向から拮抗し、ほんとうに動物の側に立って動く皆さんとの共闘を目指して、新年を迎えたく思います。

最新の活動報告

これより以前の活動報告につきましては、メニューボタンまたは左の列の「活動報告」をクリックするとお読み頂けます。

お知らせ

*動物関連のイベント情報などをお知らせします。

(全国動物ネットワーク主催以外の情報も掲載いたします)

2016.11.18 【NEWS!】動物交流会
2016.9.9 【NEWS!】エシカル消費と動物への配慮を考えるシンポジウム
2016.9.9 【NEWS!】9月23日/24日 アニマルポリス来日「動物と人の未来を考えるサミット」
2016.9.8 【NEWS!】杉本彩と考える 動物愛護週間  9月24日「HAPPYあにまるFESTA2016 inか ながわ」へのお誘い
2014.10.23 NEW!【募集中】諏訪大社の残酷なカエル串刺し神事廃止を求めます
 

NEW!【募集中】 神奈川県・センター収用犬虐殺事件意見募集

 

長崎県猫虐待事件に情報を掲載しました

 

福島警戒区域に関する活動・情報を掲載しました

 

愛護法に関する活動・情報を掲載しました

2014.2.11

【募集中】青森県パブリックコメント

 

2.22 京子アルシャーさん来たる!(ALIVEさん主催)

 

参加団体を追加しました

2014.1.24

1月24日(金)18時、みなさん水産庁へ!和歌山の残酷なイルカ捕殺に対する抗議行動

2014.1.10

福島警戒区域に関する活動・情報を掲載しました

 

愛護法に関する活動・情報を掲載しました

2013.9.21

10月26日、27日「ANJ犬猫里親会開催!」

2013.8.15 実験犬ビーグル、一般家庭への譲渡が進む<欧州>
2013.7.30 医薬界にモラルはあるのか?データ操作で07年に論文掲載、調査委が動くまで「知らなかった」!?徹底調査こそ私たちが求めるものです。
2013.7.1 【緊急のお願い!】警戒区域の牛たちに牧草をご支援ください!
  【支援のお願い】警戒区域の内外で子猫が繁殖
  3月審議会議事録より:「だろう運転」論の展開に驚愕!
  <飼い猫 誤って殺処分?> 安易な処分に終止符を!
2013.6.30 【お知らせ】犬や猫、年間3000頭超が殺処分…埼玉県議連が「殺処分ゼロ」を知事に要望
2013.6.1〜 【お知らせ】犬と猫と人間と2が公開されました!
2013.5.14 【講演会】5/25(土)CAPIN講演会@つくば 開催!
2013.5.11

【譲渡会】5/26(日)ロンリーペット主催「麻布十番いぬねこ里親会」開催!

2013.4.28

超党派の動物愛護議連結成を求めます!

2013.4.9 【要望書のお願い】第35回動物愛護部会議事録を受け、再度、「黄色いリボン」を!
2013.4.9 【意見書のお願い】市営住宅でのペット飼育が禁止?今飼われている犬猫は処分されていいの?
2013.4.9 福島警戒区域に関する活動・情報を掲載しました
2013.4.9 愛護法に関する活動・情報を掲載しました
2013.4.9 動物実験に関する活動・情報を掲載しました
2013.4.9 【署名のお願い】 妊娠豚用檻(ストール)の廃止を求める署名」
2013.4.8 世界は日本を注視する~ルーマニアの動物愛護活動グループよりANJに寄せられました~
2013.3.23 福島被災動物・保護飼養の企画コンペとは何だったのか?
2013.3.10 税金で運営される処分施設の劣悪な環境を知ってください!
  虐待された犬猫を保護する公的シェルターがない日本!
  実験動物をめぐる勉強会 with 黒沢努先生
  『狼の群れと暮らした男』ショーン・エリス+ペニー・ジューノ著、小牟田康彦訳、築地書館
  科学的な目的のために使用される動物の保護に関するEU指令
  ラ・スペツィア(イタリア)、動物実験をしない町
2013.2.11 New York Times(2013年2月11日発行)「実験モデルとしてのマウスの科学的価値は失墜」
2013.1.27 動物実験/実験動物の自主管理状況と法整備に関する公開アンケート」調査結果
2013.1.27  2/10開催!講演会「被災動物とペット防災を考える」
2013.1.27  2/1〜2/27開催!写真展「3.11動物たちの大震災」
2012.7.1〜12.30までのお知らせはこちら
2012.1.4〜6.30までのお知らせはこちら
2011.5.9〜12.31までのおしらせはこちら

役員

●代表

鶴田真子美

NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

●副代表

中村光子

東京都動物愛護推進員、猫のマリア

 

溝上奈緒子

NPO法人 ねこけん

●運営委員

イザベラ・ガラオン・青木

アニマルフレンズ新潟

 

大富直樹

一般社団法人 アニマルエイド

 

宮本充

栄町猫対策委員会

 

川井登志子

猫と友達 地域猫

 

栗田智恵子

いのちのネットワーク江東

 

鈴木敬子

人と猫の共生を図る対策会議




藤村晃子

一般社団法人 日本動物虐待防止協会

●顧門

 

 


箱山由実子

 

ピオ・デミリア

 

 

 

弁護士

極東特派員

 

松村孝

 

弁護士

 

●監事

野中公彦

宮崎オンブズマン

事務局長

松下明行 

NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワーク

※平成27年10月1日現在、50音順

参加団体

全国動物

  団体名 所在地
ark tokyo
東京都
愛護・四季の会
宮崎県
アグリ犬猫里親会
千葉県野田市
あしがら地域猫の会 神奈川県足柄上郡
アジアの浅瀬と干潟を守る会
愛知県豊橋市
アニマルサポートノア
茨城県
ANIMAL BOND
宮崎県
アニマルレスキューJARF
東京都足立区
アニマルライフサポート
東京都
アニマルライフセーバー
福岡県大牟田市
アニマルウエルフェア連絡会
東京都足立区
アニマルボランティア八潮猫 東京都品川区
アニマルフレンズ新潟
新潟県
アニマルフレンドシップ
神奈川県川崎市
アモ アニマル クラブ 埼玉県和光市
一般社団法人日本動物虐待防止協会
東京都
一般社団法人アニマルエイド
埼玉県
いるまねこの会
入間市
いわき「犬猫を捨てない」会
福島県いわき市  
いのちと大地の会 大阪府大阪市
いのちのネットワーク江東 東京都江東区

いのちを考える会

 
石川アニマルフレンズ
石川県石川郡
with あにまるず かがわ 香川県高松市
NPO法人 ポチたま会
茨城県
NPO法人 葛飾区江戸川区地域ねこの会
東京都
NPO法人 茨城救助犬協会 茨城県
NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワーク
茨城県  
FCR lovers
千葉県市川市  
NPO法人 ねこの代理人たち   東京都世田谷  
NPO法人 グリーンネット 三重県鈴鹿市
NPO法人 相模どうぶつ愛護の会
神奈川県秦野市
NPO法人 ねこだすけ
東京都新宿区
NPO法人 アニマルクラブ
宮城県石巻市
NPO法人 猫の避妊・去勢の会 石川県金沢市
NPO法人 セラピー犬とやま
富山県富山市
NPO法人 福井犬猫を救う会
福井市
NPO法人 天使の心を守る会
山梨県甲府市
NPO法人 保健所の成犬・成猫の譲渡を推進する会
東京都町田市
NPO法人 SALA NETWORK
東京都府中市
NPO法人 関西動物友の会
大阪府大阪市
NPO法人 猫と花地域環境ネットワーク
東京都中野区
NPO 福岡動物里親の会(動物たちの家) 福岡県福岡市
NPO 犬文化創造ネットワーク・シェルターワーク
福岡県糸島市
NPO法人 LOVE&PEACE Pray
滋賀県大津市
NPO法人 福井犬・猫の命を守る会 福井県敦賀市
NPO法人 並木会 茨城県
NPO法人 ねこけん
東京都練馬区
NPO法人 KIDOGS
茨城県
おおぶ地域ねこの会 愛知県大府市
オフイスニンナ 大阪府堺市
岡山動物愛護会 岡山県岡山市
環境行政改革フォーラム
東京都
KANAGAWA DOG PROTECTION
神奈川県横須賀市
キャッツエンゼル 東京都
キャッツホーム 東京都
きみとあなたと私達
宮崎県
狛江地域ねこの会
東京都品川区
呉アニマルピース 広島県呉市
ケンの家
神奈川県横浜市
がんばれ動物クラブ
熊本県熊本市
相模動物ボランティアの輪 神奈川県相模原市
自然と動物を守るボランティアの会 神奈川県川崎市
自由が丘ニャンとかしよう会 東京都目黒区
社団法人SORA
福島県福島市  
静岡動物愛護犬猫ホットライン
静岡県伊東市
ジェントル クリーチャーズ 静岡県賀茂郡
渋谷エコキャップ連盟 東京都渋谷区
捨て猫をなくすネットワーク 福岡県筑紫野市
すみだ地域猫の会
東京都墨田区
ぜんこく犬猫助成金リスト
京都府京都市
JEARS
 
SAVE THE ALLEY CATS 国立市

すべてのいきもの

大阪府
たま動物・愛の会   東京都
立川地域猫の会
東京都立川市
動物を考える「タマの会 神奈川県相模原市
動物たちの幸せを願う会
東京都
たんぽぽの里
平塚市
手賀沼わんニャンクラブ 我孫子市
地域環境改善ネットワーク 東京都練馬区
地域の野良猫問題を考える会 千葉県白井市
津久井橋本八王子犬猫の会
相模原市・八王子市
チーム猫会議
神奈川県
Tierheim-Japan(ティアハイム・ジャパン)
 
千葉地域ねこ活動の会 千葉県千葉市
ちばわん
東京都江戸川区
どうぶつ福祉ネットワーク
大阪府大阪市
動物の命を守る会 広島県安芸郡
動物の命を守る小金井の会 東京都小金井市
動物ボランティアの輪 大阪府豊中市
動物ボランティアの輪 群馬県伊勢崎市
動物ボランティアの輪 宮城県名取市
都立公園尾久の原クリーンプロジェクト  
動物たちとの共生を推進する会
福井県敦賀市
特定非営利活動法人 緑と湖(みどりとみず)エコミュゼ美浦 茨城県稲敷郡
豊田地域猫の会
豊田市
動物の幸せを結ぶ会

埼玉県久喜市

動物ボランティアCAT28

静岡県浜松市

ドッグレスキュー石川
石川県金沢市
とこねこ ネット

埼玉県所沢市

DCSP(DOG&CATサポートクラブ)

茨城県石岡市

日本捨猫防止会東久留米・西東京
東京都東久留米市
認定NPO法人 日本レスキュー協会

兵庫県伊丹市

日本動物生命尊厳の会
東京都世田谷区
ニュータウン動物愛護会
 
認定NPO法人 えひめイヌ・ネコの会
愛媛県松山市
認定NPO法人 北九州ノアハウス
福岡県北九州市
認定NPO法人 長野県動物福祉協会
長野県安茂里
猫のキャットクラブCFA 和光市
西東京 地域猫の会 東京都
ねこともの会
福岡県春日市
ねこひと会
東京都
猫の代理人ネットワーク 東京都世田谷区
猫対策ボランティア 東京都国分寺市
ねこだすけ市川
千葉県市川市
ねこだすけ栃木 栃木県小山市
野良猫墨田
東京都墨田区
NPO法人 ねこけん 東京都練馬区

猫の去勢・避妊義務責任の徹底を求める会

名古屋市
HAPPY Labs(ハッピーラブズ)
 
花園会 東京都葛飾区
はなみずきわんわんパトロール隊
東京都墨田区
人と動物がしあわせに暮す会
千葉県野田市
人と猫の共生をめざす会 東京都練馬区
ぴいす動物くらぶ
佐賀県佐賀市
80万からゼロへの会 千葉県佐倉山市
不幸な動物を救う会 東京都
不幸な犬猫をつくらない会
岡山県玉野市
ふなばし地域ねこ活動
千葉県船橋市  
PRANA(プラーナ) 兵庫県神戸市
人と猫の共生を図る連絡会議
東京都
藤田ワンニャン会
千葉県長生郡
PET&PEACE 群馬県伊勢崎市
PAK保健所の犬猫を救う会
神奈川県鎌倉市
HASホームアニマルソサエテイ
東京都東久留米市
ふくおかドッグマンス実行委員会 福岡県福岡市
福島原発動物を本気で救う会 東京都
みなしご救援隊
広島県
目黒区都会の猫を守る会 東京都目黒区
まちとネコを考える会 東京都
宮崎市相撲連盟 宮崎県
宮崎県アマチュアボクシング連盟 宮崎県
美野里動物友の会 茨城県
みやざき・市民オンブズマン
宮崎県
みやざき・動物のいのちを守る会
宮崎県
山梨犬猫の避妊去勢を推進する会 山梨県甲府市
  UKC JAPAN
京都府
  優友会

東京都

  ゆめまるHAPPY隊  長野県松本市
ラ・ビスタ地域の動物と暮す会 兵庫県宝塚市
わんだふる
札幌市
わんにゃん組
岡山県岡山市
ワンニャンを愛する会
青森市
わんにゃんサポート 兵庫県明石市
Wan Life
和歌山県西牟婁郡
わんにゃんレスキュー隊 東京都
     
    ※平成26年10月22日現在、50音順    
     

 

お問い合せ

動物ボランディア団体全国民間ネットワーク
全国動物ネットワーク事務局

茨城県つくば市(以下略)

 

〒305-8799

筑波学園支店どめ

 

TEL:090-6112-7179

FAX:029-851-5586

Mail:Fwin5675@nifty.com

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翻訳協力

Ms. Yumiko Nakamura

Ms. Yoko Katsuyama

にゃん太郎