全国動物ネットワークANIMAL NETWORK JAPAN

What is the ANIMAL NETWORK JAPAN?

飼い主により、5ヶ月で飼育放棄され、定時定点回収で動物指導センターに収容され、たった1泊でパルボにかかり、引き出したあと生死を彷徨ってから生還した保護犬
飼い主により、5ヶ月で飼育放棄され、定時定点回収で動物指導センターに収容され、たった1泊でパルボにかかり、引き出したあと生死を彷徨ってから生還した保護犬

 本ネットワークは、全国の動物福祉向上を目的とする民間団体の間の情報交換を図り、多くの民間団体が共通して有する問題について、協力して取り組むことを目的とし、2011年5月3日に発足しました。

 

※2011年6月25日に「動物ボランティア団体全国民間ネットワーク」から全国動物ネットワークANIMAL NETWORK JAPANと名称変更しました。

 

This network was launched in May 3rd 2011, aiming to exchange information between the private organizations that hope to improve the animal welfare across the country and also intend to work together for many problems they have in common.

 

※規約について

※運営要領について  

※ANJ運営シェルターについて

 

 

 

 

 

 


拡散!!☆虐待の無い社会へ!

(犬猫救済の輪より転載)

 

http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-category-52.html

 

拡散!!☆虐待の無い社会へ
長野県諏訪大社カエル生贄(いけにえ)をやめてください
元旦早朝の抗議活動参加者募集

命あるものに苦痛を与え殺すという残酷な扱いを止めさせたいと思われる方、
初めての方、ボランティアさん、元旦早朝ですがご一緒に行かれませんか。
遠方の方、宿泊や車の手配が難しい方、こちらで手配できますので
お早めに  こ ち ら  までご連絡ください。

Eliminate "sacrifice" from Japan before the Tokyo Olympics!
東京オリンピックに向けて日本から「いけにえ」行事をなくそう!

人の命を簡単に奪う猟奇的な殺傷事件が増え続けています。
また、立場の弱いものへの虐待も年々エスカレートしています。
私たちは、この風潮にストップをかけなければなりません。

海外では 生き物に苦痛を与えて殺し「いけにえ」にする行事が次々に廃止されています。
私たちは「いけにえ」という残酷な行為を終わらることから始めたいと考えます。

「いけにえ」行事は神事という名のもとに正当化されてきましたが、実際行われていることは、かなり残酷であり、青少年への影響が心配されています。
残念ながら、日本では諏訪大社が今でも、生き物の「いけにえ」を行っています。
諏訪大社は、毎年元旦に、生きているカエルを刺し殺していけにえにしています(蛙狩り・・かわずがり)


2017年元旦も、私たちは、諏訪大社で抗議します。
虐待の無い社会へ!お力をお貸しください。


蛙くらい、いいだろうと言われます。
昔は人だった。

そして、カエルは今も生きたまま刺し殺されている。元旦の蛙狩り神事(かわずがり)。

あなたの声を、諏訪大社に届けてください。
生きたカエルではなく、カエルの置物や人形で代用してほしい。

長野県諏訪大社 TEL 0266-52-1919

2017年元旦も、私たちは、諏訪大社で抗議します。
私たちと一緒に参加できます方は、 こ ち ら までご連絡ください。

災害時のペット同行避難の課題と公営住宅におけるペット飼育のあるべき方向について

日本全国にこの動きが広まることを願っております。

お住まいの自治体に参考文書として、ご持参くださいましたら幸いです。

災害時のペット同行避難の課題と公営住宅におけるペット飼育のあるべき方向について.
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市営住宅における動物愛護施策

拡散!!
全国共通の難問に活路
全国初!201610月は京都府・京都市ともにペット同行避難のための公営住宅使用に向けて大きな前進
ペット共生型の公営住宅への道も開かれるか

http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-5742.html

京都市では、まず107日市議会委員会で大道義知市議公明党)が、市営住宅における動物愛護施策について問題提起をしてくださいました。


市営住宅における動物愛護施策
http://www.yubikiri.net/daido/2016/10/post-3be6.html
2016
107()

10
7日には、都市計画局の決算審議が行われ私も質疑を行いました。住宅施策を所管している都市計画局に対し、以前から問題意識を持っていた市営住宅における動物愛護施策の課題(市営住宅内においての動物飼育について問題提起を行いました。

昨年、京都市では府と協働して動物愛護センターを整備しましたが、同時に
、人と動物の共生に向けた取組みを推進するためのマナー条例も制定されました。これまで市営住宅では基本的に動物飼育は禁止事項として入居前の留意事項として入居者に徹底しています。実際には飼育されている状態が多くあり、動物を飼いたい入居者と、飼育はすべきでないとする入居者との間では様々なトラブルも起こっています。しかし、その実態は必ずしも管理上把握されているという状況にはなっていません。

こうした中で、動物愛護行政を取り巻く状況も時代とともに大きく変化していることや、何よりも京都市で動物飼育に関して、マナー条例が制定されたことを契機に、京都市が管理している市営住宅における犬猫等の動物飼育の課題についても何らかの対応が迫られてきているのではないかという問題意識を持っています。

現在、多くの都市で市営住宅条例を制定し管理運営をされていますが、その条文の中には、おそらくどの自治体の条例でも、動物・飼育・ペットという文言は一切規定されていないものと思われます。しかし実際には、入居者に対し動物飼育を拒否しているのが実情ではないかと思います。何を根拠に動物を禁止しているかといえば、市営住宅の応募のしおり等において、応募の基準・入居の基準という注意事項等の記載の中で、禁止しているに過ぎません。

こうした状況の中で、実際に入居者が動物を飼育している実態については、厳密にいえば条例違反とはいえないものと考えます。敢えていえば、動物を所有し飼育しているだけでは、条例違反でも規約規則違反でもないことになります。条例では、動物を飼育している住民及び所有する動物が、他の住民等に対し惑行為を行った場合に、禁止事項に抵触することになるものと推察されます。著しい迷惑行為の場合には、裁判はもとより住居の明渡条項で退去命令を出さざるを得ないことになります。いずれにしても市営住宅における動物飼育の対応について、多くの自治体の住宅管理の担当者が頭を抱えている実情ではないでしょうか。

こうしたことから少なくともマナー条例を制定した京都市においては、今後公営住宅における動物愛護施策の推進についてどのように対応するかについて本格的な議論と合意形成を図り推進すべき時に来ているように考えます。むしろ先駆的な役割が求められているように思います。

その意味からも、まずは「現在の住宅管理として実態がどのようになっているのか現状把握をすることから初めてもらいたい」と訴え、理事者からも「今までも対応を十分に検証しあるべき姿を検討したい」との答弁があったことは大きな前進です。
動物飼育の禁止を無視して動物を飼育している入居者を排除し退去させることが本意では当然ありません。また、動物愛着(動物愛護ではなく極めて極度な愛着心に依存する考えや行動)を批判しているのでもありません。

どこまでも、動物愛護憲章の理念をいかに市民に浸透させ、真に人と動物との共生のために、真剣に考えなければならないということです。結論を出すまでには相当な時間も費やすことも当然です。合意形成を図り模範の地域コミュニティを創出していくために努力を期待したい。

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大道市議によると、従来、市営住宅ではペットを飼うことが原則禁止になっているが、時代の変化とともに、市営住宅でも人と動物がよりよく共生する可能性を探るために、現在の問題点を法律を含めて根本から精査しなければならないとのことです。
この大道市議の問いかけに、京都市は「検討したい」と積極的に取り組む答弁をしています。

そして、1021日京都府議会で、こかじ義広府議(公明)が災害時におけるペット同行避難問題を掘り下げて、公営住宅の利用について質疑をしてくださいました。これに対し
田知事からは、災害時だけではなく平時における府営住宅における動物愛護の理念を踏まえたペット飼育のあり方についても、「住宅審議会に議論をお願いし、検討していきたい」と極めて積極的な答弁がありました。
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災害時における公営住宅のペット同行避難(京都府議会)
http://www.yubikiri.net/daido/2016/10/post-7011.html
2016
1025()

1021京都府議会知事総括質疑において同僚のこかじ義広京都府議会議員が、「新たな時代にマッチした府営住宅について」質疑を行いました。
その中で、こかじ義広議員は、「災害時におけるペットとの同行避難問題」を掘り下げ、「例外的に災害時等に限り、避難者がペットとともに一時的に避難できる府営住宅の環境を整えるべき」と強く訴えました。
さらに、「府営住宅の近隣にある動物愛護団体等と協力体制を結び、避難者が住まいの近くでペットと触れ合える環境を整える等、府市協調で構築すべき」と訴えました。
それに対し、山田啓二京都府知事は、「府営住宅におけるペットの取扱いについては、従来から鳴き声や臭い等により他の入居者等に迷惑をかけていることもあり、実際に問題も発生していることから、ペット飼育を禁止してきた。しかし一方で、少子高齢化の急速な進展により単身高齢世帯も増えてきており、こうした時代の変化に伴い、ペットの見方も十分に変わってきた感を持っている。こうした観点から府営住宅においても、どういう形がとれるのかを今後検討しなければならない。人と動物共生型の府営住宅のあり方がどうあるべきかについて、府営住宅をあり方を議論していただく住宅審議会等においても検討していただくことが重要と考えている」と答弁し、また、「災害時におけるペット同行避難については、先日、南丹市において実施された総合防災訓練でも京都府獣医師会と連携して災害直後のペット同行避難の受け入れの試みを初めて行いましたが、今後、避難生活が長期化した場合に対応できるように、市町村の獣医師会、動物愛護団体と連携し、府営住宅の近隣のボランティア等の協力も得ながら、災害時におけるペット一時預かりの登録や、マッチングシステムの構築等も同時に実施できるよう検討していきたい。」との極めて踏み込んだ答弁をしました。

動物愛護の理念に基づく災害時におけるペット飼育及びペット同行避難問題は、自治体の圏域を超えた広域的な政策が求められるとともに、都道府県と市町村との連携協調が求められます。
京都府の公営住宅の応募申請については、府市協調として京都市が一括窓口となることを考えれば、京都市における市営住宅における入居基準やペット飼育に関する考え方と、京都府との方針ができれば同等のものであるべき考えます。その意味では、今回の知事総括質疑での知事の答弁は大きな一歩なるものです。
こかじ議員は、災害時における対応について質疑を行いましたが、知事の答弁では、平時における府営住宅における動物愛護の理念を踏まえたペット飼育のあり方についても、「住宅審議会に議論をお願いし、検討していきたい」と極めて積極的な答弁をしています。

京都市において公営住宅におけるペット飼育の問題を取り上げた私としても、この知事答弁は今後の活路を開く大きな一歩と確信しています。 今後も、府市協調での積極的な取組を期待したいと思います。

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このように京都市議会、京都府議会ともに全国に先駆けて、災害時のペット同行避難のための公営住宅の利用や、平時での公営住宅におけるペット飼育の可能性を探り始めました。

また、大道市議は「動物愛護の理念に基づく災害時におけるペット飼育及びペット同行避難問題は、自治体の圏域を超えた広域的な政策が求められるとともに、都道府県と市町村との連携協調が求められる」と説いておられます。
今後、京都府、京都市はともに協力して広域的にこの問題に取り組むことになるはずです。


東日本、熊本、そして常総、鳥取と、災害が起きるたびに繰り返されるのはペットを飼っている被災者のご苦労です。被災したうえにペットと一緒に避難できない困惑、断腸の思いでのペットの置き去り等。また行政としても行き場のない犬猫で動物愛護センターがあふれかえるということの繰り返しです。一日も早く何とか手を打たなければなりません。

そして、ついに京都市、京都府がこの問題に真剣に取り組み始めました。

そのきっかけを作ってくださった大道先生、こかじ先生、ありがとうございます。この動きが京都から日本全国に広がることを祈ります。

大道義知京都市議(公明党)こかじ義広京都府議(公明党)

通知書を送付しました

20161023

 

通知書

 

 

                                             全国動物ネットワーク 

 

 

内閣総理大臣殿

外務大臣殿

環境大臣殿

防衛大臣殿

防衛施設庁長官殿

在日アメリカ大使殿

 

(英語版)

アメリカ大統領殿

国務長官殿

国防長官殿

上院議長殿

下院議長殿

環境保護庁長官殿

在日海兵隊司令官殿

環境保護団体シエラクラブ御中

環境保護団体グリーンピース御中

動物保護団体PETA御中

 

下記の理由により、沖縄辺野古基地建設および高江における

ヘリパット建設の白紙撤回を求めます。

 

 

                                              記

 

1.私たちは158NGOによって構成される動物保護団体です

2.沖縄・辺野古及びヤンバル(山原)は、希少な動植物を多数含む野生動物の貴重な宝庫であり、かつ沖縄本島に遺された数少ない野生動植物の生息地です。沖縄の野生動植物は、沖縄県民の宝であり日本国民の宝であり、世界人類の共通の自然遺産であります。両地域共に将来の世代のために遺すことこそ現代の我々の責務です

3.この場所に軍事基地を建設することは、ジュゴンやヤンバルクイナ等の多くの野生動物の生息地を奪い、絶滅に拍車をかけることになるばかりか、その建設工事のために命を奪われる動植物は数知れません。また、アメリカ海兵隊は、その環境に対する配慮を欠落させた活動のために、沖縄本島におけるリュウキュウアユを絶滅させた前科があります。この場所に海兵隊の駐留を許すことは、野生動植物の生息環境の中に、巨大な汚染源を放置することに他なりません。このような場所を軍事基地などのために破壊することは許されません。これが現代の世界市民の共通認識であります。

4.また、私たちは、アメリカ海兵隊が沖縄辺野古に駐留する必要も、またヤンバルに基地を作る必要も認めません。

5.日本政府は、辺野古基地建設や高江へリパッド建設をすすめようとしていますが、国民は合意をしておりません。日本政府は民意に従うべきであり、アメリカ政府は民主主義の守護者を標榜するのであれば、これらの基地建設計画を撤回し,将来に亘って二度とこのような愚かな計画を立てるべきではありません。

6.従って、アメリカ海兵隊の辺野古基地建設及び高江へリパッド建設の白紙撤回を強く求めます。

 

ご一読頂きありがとうございます。

 

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October 23, 2010

 

URGENT REQUEST

 

 

Dear

President of the United States

Secretary of State

Secretary of Defense

President of the Senate

Speaker of the House

Administrator of the Environmental Protection Agency

Commandant of the Marine Corps Japan

Sierra Club

Greenpeace

 

We demand a complete revocation of the new military base construction in Henoko and of the military helipad construction in Takae, Okinawa, for the following reasons:

 

1.    We are an animal protection network comprised of 158 NGOs.

2.    Henoko and Yanbaru are two of the few wildlife habitats left in Okinawa which nurture many endangered animal and plant species.  They are precious creatures both to people in Okinawa and to people in Japan, a natural heritage for people all over the world.  We as citizens of the twenty-first century have an obligation to preserve their habitats for future generations.

3.    The military facility construction in these areas not only accelerates the impending extinction of many wildlife species, including dugongs and Okinawa rails, by destroying their habitats but also kills countless other animals and plants.  Indeed, the environmentally inconsiderate activities in the past by the United States Marine Corps have driven into extinction the P. altivelis ryukyuensis on the main island of Okinawa.  The very presence of the Marine Corps there cannot but pose destructive and pollutive threats to wildlife habitats.  World citizens today would never agree that military purposes would justify the destruction of these precious habitats.

4.    We do not accept the necessity of deploying the U.S. Marine Corps in Henoko nor of building military facilities in Yanbaru.

5.    Japanese citizens have not consented to their governments decision to develop the military base in Henoko and helipads in Takae.  The Japanese government ought to respect the will of the Japanese people; the United States government, as a true guardian of democracy, ought to withdraw these construction plans and not propose such unreasonable projects.

6.    We thus demand a complete revocation of the new Marine Corps base construction in Henoko and of the military helipad construction in Takae.

 

Thank you very much for your time and attention to this urgent matter.

 

 

Sincerely Yours,

 

 

Animal Network Japan

 

翻訳協力:井上太一氏(「動物と戦争」「動物工場」「動物・人間・暴虐史」(新評論)他訳者)

動物愛護行政の広域化を!

大道義知先生(京都市議、動物愛護地方議員の会 副会長 、西日本動物愛護地方議員の会 会長),避妊去勢手術費助成金制度の拡充が必要と提言

川崎市、八幡市等が市外の動物病院でも助成金が使用できることを紹介

大道よしともブログ「ゆびきり政治」より

http://www.yubikiri.net/daido/2016/10/post-df19.html

動物愛護行政の広域化(避妊去勢手術費助成制度の拡充)

 

10月5日、昨日に引き続き保健福祉局の審議を行う決算委員会では、動物愛護行政に係る課題について質疑を行いました。
京都市では昨年春、京都府と協働で全国初の京都動物愛護センターを整備しましたが、施設整備と合わせて京都市獣医師会の事務所移転とともに夜間動物救急センターも整備されました。年間1000件ほどの利用状況となっており経営上も上場の滑り出しとなっているようです。
こうしたハード面の政策だけでなく今後は、動物愛護施策におけるソフト面での政策について府と市の共同作業による政策調整が求められています。こうした中、今後課題と思われる動物愛護行政の広域化について犬猫避妊去勢手術費助成制度を取り上げ問題提起を行いました。現在、京都市では、助成制度として本市が3000円、獣医師会が3000円を助成し避妊去勢手術を京都市獣医師会に加盟されている協力動物病院で実施されています。しかし、現行制度のおいては、①予算に限りがあるため助成件数を超えた申し込みがあった場合、年度内に適応できない。②獣医師会加盟病院でない病院では適応できないという、2点の課題が浮き彫りになっています。京都市内には現在動物病院が約90病院ほどありますが、獣医師会加盟病院は84病院と若干の差が生じています。加盟されていない病院ではこの制度は適用されません。私の地元の学区に開設されている病院は、加盟されていない病院のため適用されません。したがって、利用者は、距離的にも近いお隣の京都府向日市にある動物病院に行かれる方々も多くなっています。現行制度では、京都市域外の向日市エリアは京都府獣医師会に加盟されている病院であるため、京都市の助成制度が適用されません。しかし、京都府市協調で推進する動物愛護行政であることから、今後こうした京都府域内における制度の不均衡や格差を是正し、均衡ある制度となるよう課題解決をする必要があります。例えば、京都府域内の八幡市でも他府県大阪府の枚方市内の動物病院での避妊去勢手術でも適用できるように制度化をスタートさせています。また、川崎市では市内107の病院だけでなく、東京16病院、神奈川県8病院の協力病院においても適用している事例を紹介し、京都でも府市協調により従来の避妊去勢手術費助成制度の見直し検証をすべきことを訴えました。理事者から「検討していく」との答弁がありました。
その他、マナー条例の啓発として、まち猫(地域猫)事業推進の折に、「さくら猫」という表現等を使用するなど、地域に対し優しい動物愛護行政を進めるという方向性を示すべきことや、ペット業・ペット霊園とともに、最近増加しているペットホテルについて京都市の登録状況と課題、さらにはペット同行避難の取組状況について質疑を行いました。

 

(転載終了)

大道先生、貴重なご提言ありがとうございました。

ちなみに、神奈川県下では川崎市のほか、相模原市、小田原市、平塚市、厚木市、綾瀬市、座間市、鎌倉市が市外の動物病院でも助成金を使うことができますそして神奈川県動物保護センター、川崎市動物愛護センターでは猫の殺処分実質ゼロが続いています。

このような中、横浜市では、ボランティアさん達が市外の動物病院でも横浜市猫の不妊去勢手術助成金が使えるにしてほしいと要望し、いったんは決定しましたが実現できていません。横浜市獣医師会の理解が得られないためです。殺処分も年間500匹をこえています。

大道義知先生のご提言を踏まえ、横浜市も一刻も早く市の枠にとらわれず広い範囲で不妊去勢手術助成金が使えるようにしていただきたいと思います。

 

 

 

★皆様にご協力いただきたいこと

横浜市健康福祉局にメッセージをお願いします

 メッセージ例・・ 猫の殺処分を減らし環境を良くするために、横浜市猫の不妊去勢手術助成金を市外の病院でも使用できるようにして下さい。

 

宛先
横浜市健康福祉局
局長 鯉 也 様



kf-somu@city.yokohama.jp
電話 : 045-671-2380 - FAX : 045-664-4739


横浜市・林文子市長にもお願いしてください。
市民からの提案
http://www.city.yokohama.lg.jp/shimin/kochosodan/kocho/teian/

諏訪大社のカエルを刺し殺し「いけにえ」にする蛙狩り神事

生命を軽んじ弱者を虐待する世相だからこそ・・諏訪大社は「いけにえ」神事を自粛してください。

 

 

 

蛙狩神事は時代で大きな違いがあります。

 

http://yatsu-genjin.jp/suwataisya/sinji/kawazu.htm

 

そして平成27年、28年には協力団体様とともに諏訪大社に「いけにえ廃止」の要望や現地での抗議活動を展開いたしました。

その結果、本年、平成28年元旦の蛙狩り神事は、御手洗川のいつもの場所では行われませんでした。この記載によりますと、非公開で行われたとありますが、場所や方法などはっきりしたことはわかりません。

しかし、いつもの場所で行われなかったことは大きな進捗でした。残酷ないけにえ神事が廃止、または代用品使用による形態変換がなされるまで、私達はこれからも決して抗議活動をやめることはありません。

 

歴史を振り返りますと、神事や伝統行事も時代の変遷や国際感覚の浸透によって、存在そのものがなくなったり、形が変化したりしています。

生き物を使う「いけにえ」文化は、今や世界から消えようとしています。

 

文化人類学的に見ますと、「いけにえ」にされるのは、人間→大動物→小動物→魚類等→餅などの食物または絵馬や人形などの代用品 と変化してきました。

諏訪大社でも昔は人間を「いけにえ」にしていたという伝承があります。そして、鹿やイノシシ、ウサギが首を切り落とされたり串刺しにされたりして「いけにえ」となってきました。そして、今はカエルです。

今こそ、生き物から人形や絵馬などで代用する時を迎えているのです。

 

神社は氏子さんや崇敬者だけのものではありません。

諏訪大社は国や県などからあらゆる形で補助金を受けて維持されています。

国民皆の財産です。

 

多くの国民が 生き物を苦しめて殺す「いけにえ」に嫌悪感を持っています。

猟奇的な犯罪や無差別殺人、高齢者や障害のある人々への犯罪、無抵抗のこどもたちへの虐待等、生命を軽んじる世相だからこそ、諏訪大社には「いけにえ」を自粛していただきたいのです。

 

諏訪大社は生きたカエルを苦しめて刺し殺す「いけにえ」神事をやめてください。

人形は絵馬などの代用品を使ってください。

 

 

カエルくらいいいだろうと言われます。昔は人だった

警察庁動物愛護資料 ~動かない警察を動かすために~

みやざき市民オンブズマンが情報開示請求をされ、警察庁が全国の警察本部宛に出した、動物虐待事犯対応の指導要領等が開示されました。

 

残念ながら現場の措置(事件性の判断や証拠収集等の肝心な部分で)黒塗りもありますが、警察も本腰を入れて、とり組む姿勢であることが理解できました。

 

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警察庁動物愛護資料

 

 

みやざき市民オンブズマンのサイトをご覧下さい:

http://www.miyazaki-ombuds2.org/police.php

 

これは、動かない警察官を前に、現場で苦慮される動物ボランティアの皆様の助けになるかと存じます。

 

私もこれを印刷して、さっそく現場で懇意にしている警察の方たちにお渡ししてきます。

 

頑張りましょう。

腐敗利権構造の維持装置

全国の犬猫の「動物管理施設」の実態は違法、脱法な処分(殺害)施設で、その源は「狂犬病予防法」における犬の抑留施設。

 

そこでは正当な動物の殺処分(止むを得ない場合における動物の致死処分)を偽装した動物の殺害行為が常態化している。

 

その目的は明らかに「狂犬病予防」の実績(犬の捕獲)作りである。(保健所の「動物管理業務」は獣医師である「狂犬病予防員」が行なっている。)

 

野良犬、徘徊犬の存在は狂犬病ワクチン接種の根拠である。

 

尚、ワクチン製造の最大大手は薬品の不正製造が問題になっている熊本の化血研である。(狂犬病ワクチンにおいても不正製造が確認されている。)

 

昭和25年、議員立法により制定された「狂犬病予防法」において「立案に奔走した」とされている、熊本出身の原田雪松議員は熊本大学科学血清薬研究所(現財団法人化学及血清療法研究所)の顧問でもあった。

 

     みやざき市民オンブズマン    野中 龍彦(文章・作図)

<NEWS!動物実験の情報公開の徹底、薬事申請改善を求め、アライブさんが署名スタート>

センター・保健所での処分前の動物の取扱について調査

現在、行政の動物収容施設(センター、保健所)に対し、処分前の動物の取扱について照会を行っております。

情報の照会 全国の収容施設での扱い ANJ.pdf
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<9月1日より販売規制が生後49日に>

このたび環境省より、「動物の愛護及び管理に関する法律」施行規則の一部を改正する省令が告示されました。施行日の91日からは販売規制が生後45日から49日になりました。

 

https://seo.lin.gr.jp/nichiju/suf/publish/2016/20160823_01.pdf

最新の活動報告

これより以前の活動報告につきましては、メニューボタンまたは左の列の「活動報告」をクリックするとお読み頂けます。

お知らせ

*動物関連のイベント情報などをお知らせします。

(全国動物ネットワーク主催以外の情報も掲載いたします)

2016.11.18 【NEWS!】動物交流会
2016.9.9 【NEWS!】エシカル消費と動物への配慮を考えるシンポジウム
2016.9.9 【NEWS!】9月23日/24日 アニマルポリス来日「動物と人の未来を考えるサミット」
2016.9.8 【NEWS!】杉本彩と考える 動物愛護週間  9月24日「HAPPYあにまるFESTA2016 inか ながわ」へのお誘い
2014.10.23 NEW!【募集中】諏訪大社の残酷なカエル串刺し神事廃止を求めます
 

NEW!【募集中】 神奈川県・センター収用犬虐殺事件意見募集

 

長崎県猫虐待事件に情報を掲載しました

 

福島警戒区域に関する活動・情報を掲載しました

 

愛護法に関する活動・情報を掲載しました

2014.2.11

【募集中】青森県パブリックコメント

 

2.22 京子アルシャーさん来たる!(ALIVEさん主催)

 

参加団体を追加しました

2014.1.24

1月24日(金)18時、みなさん水産庁へ!和歌山の残酷なイルカ捕殺に対する抗議行動

2014.1.10

福島警戒区域に関する活動・情報を掲載しました

 

愛護法に関する活動・情報を掲載しました

2013.9.21

10月26日、27日「ANJ犬猫里親会開催!」

2013.8.15 実験犬ビーグル、一般家庭への譲渡が進む<欧州>
2013.7.30 医薬界にモラルはあるのか?データ操作で07年に論文掲載、調査委が動くまで「知らなかった」!?徹底調査こそ私たちが求めるものです。
2013.7.1 【緊急のお願い!】警戒区域の牛たちに牧草をご支援ください!
  【支援のお願い】警戒区域の内外で子猫が繁殖
  3月審議会議事録より:「だろう運転」論の展開に驚愕!
  <飼い猫 誤って殺処分?> 安易な処分に終止符を!
2013.6.30 【お知らせ】犬や猫、年間3000頭超が殺処分…埼玉県議連が「殺処分ゼロ」を知事に要望
2013.6.1〜 【お知らせ】犬と猫と人間と2が公開されました!
2013.5.14 【講演会】5/25(土)CAPIN講演会@つくば 開催!
2013.5.11

【譲渡会】5/26(日)ロンリーペット主催「麻布十番いぬねこ里親会」開催!

2013.4.28

超党派の動物愛護議連結成を求めます!

2013.4.9 【要望書のお願い】第35回動物愛護部会議事録を受け、再度、「黄色いリボン」を!
2013.4.9 【意見書のお願い】市営住宅でのペット飼育が禁止?今飼われている犬猫は処分されていいの?
2013.4.9 福島警戒区域に関する活動・情報を掲載しました
2013.4.9 愛護法に関する活動・情報を掲載しました
2013.4.9 動物実験に関する活動・情報を掲載しました
2013.4.9 【署名のお願い】 妊娠豚用檻(ストール)の廃止を求める署名」
2013.4.8 世界は日本を注視する~ルーマニアの動物愛護活動グループよりANJに寄せられました~
2013.3.23 福島被災動物・保護飼養の企画コンペとは何だったのか?
2013.3.10 税金で運営される処分施設の劣悪な環境を知ってください!
  虐待された犬猫を保護する公的シェルターがない日本!
  実験動物をめぐる勉強会 with 黒沢努先生
  『狼の群れと暮らした男』ショーン・エリス+ペニー・ジューノ著、小牟田康彦訳、築地書館
  科学的な目的のために使用される動物の保護に関するEU指令
  ラ・スペツィア(イタリア)、動物実験をしない町
2013.2.11 New York Times(2013年2月11日発行)「実験モデルとしてのマウスの科学的価値は失墜」
2013.1.27 動物実験/実験動物の自主管理状況と法整備に関する公開アンケート」調査結果
2013.1.27  2/10開催!講演会「被災動物とペット防災を考える」
2013.1.27  2/1〜2/27開催!写真展「3.11動物たちの大震災」
2012.7.1〜12.30までのお知らせはこちら
2012.1.4〜6.30までのお知らせはこちら
2011.5.9〜12.31までのおしらせはこちら

役員

●代表

鶴田真子美

NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

●副代表

中村光子

東京都動物愛護推進員、猫のマリア

 

溝上奈緒子

NPO法人 ねこけん

●運営委員

イザベラ・ガラオン・青木

アニマルフレンズ新潟

 

大富直樹

一般社団法人 アニマルエイド

 

宮本充

栄町猫対策委員会

 

川井登志子

猫と友達 地域猫

 

栗田智恵子

いのちのネットワーク江東

 

鈴木敬子

人と猫の共生を図る対策会議




藤村晃子

一般社団法人 日本動物虐待防止協会

●顧門

 

 


箱山由実子

 

ピオ・デミリア

 

 

 

弁護士

極東特派員

 

松村孝

 

弁護士

 

●監事

野中公彦

宮崎オンブズマン

事務局長

松下明行 

NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワーク

※平成27年10月1日現在、50音順

参加団体

全国動物

  団体名 所在地
ark tokyo
東京都
愛護・四季の会
宮崎県
アグリ犬猫里親会
千葉県野田市
あしがら地域猫の会 神奈川県足柄上郡
アジアの浅瀬と干潟を守る会
愛知県豊橋市
アニマルサポートノア
茨城県
ANIMAL BOND
宮崎県
アニマルレスキューJARF
東京都足立区
アニマルライフサポート
東京都
アニマルライフセーバー
福岡県大牟田市
アニマルウエルフェア連絡会
東京都足立区
アニマルボランティア八潮猫 東京都品川区
アニマルフレンズ新潟
新潟県
アニマルフレンドシップ
神奈川県川崎市
アモ アニマル クラブ 埼玉県和光市
一般社団法人日本動物虐待防止協会
東京都
一般社団法人アニマルエイド
埼玉県
いるまねこの会
入間市
いわき「犬猫を捨てない」会
福島県いわき市  
いのちと大地の会 大阪府大阪市
いのちのネットワーク江東 東京都江東区

いのちを考える会

 
石川アニマルフレンズ
石川県石川郡
with あにまるず かがわ 香川県高松市
NPO法人 ポチたま会
茨城県
NPO法人 葛飾区江戸川区地域ねこの会
東京都
NPO法人 茨城救助犬協会 茨城県
NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワーク
茨城県  
FCR lovers
千葉県市川市  
NPO法人 ねこの代理人たち   東京都世田谷  
NPO法人 グリーンネット 三重県鈴鹿市
NPO法人 相模どうぶつ愛護の会
神奈川県秦野市
NPO法人 ねこだすけ
東京都新宿区
NPO法人 アニマルクラブ
宮城県石巻市
NPO法人 猫の避妊・去勢の会 石川県金沢市
NPO法人 セラピー犬とやま
富山県富山市
NPO法人 福井犬猫を救う会
福井市
NPO法人 天使の心を守る会
山梨県甲府市
NPO法人 保健所の成犬・成猫の譲渡を推進する会
東京都町田市
NPO法人 SALA NETWORK
東京都府中市
NPO法人 関西動物友の会
大阪府大阪市
NPO法人 猫と花地域環境ネットワーク
東京都中野区
NPO 福岡動物里親の会(動物たちの家) 福岡県福岡市
NPO 犬文化創造ネットワーク・シェルターワーク
福岡県糸島市
NPO法人 LOVE&PEACE Pray
滋賀県大津市
NPO法人 福井犬・猫の命を守る会 福井県敦賀市
NPO法人 並木会 茨城県
NPO法人 ねこけん
東京都練馬区
NPO法人 KIDOGS
茨城県
おおぶ地域ねこの会 愛知県大府市
オフイスニンナ 大阪府堺市
岡山動物愛護会 岡山県岡山市
環境行政改革フォーラム
東京都
KANAGAWA DOG PROTECTION
神奈川県横須賀市
キャッツエンゼル 東京都
キャッツホーム 東京都
きみとあなたと私達
宮崎県
狛江地域ねこの会
東京都品川区
呉アニマルピース 広島県呉市
ケンの家
神奈川県横浜市
がんばれ動物クラブ
熊本県熊本市
相模動物ボランティアの輪 神奈川県相模原市
自然と動物を守るボランティアの会 神奈川県川崎市
自由が丘ニャンとかしよう会 東京都目黒区
社団法人SORA
福島県福島市  
静岡動物愛護犬猫ホットライン
静岡県伊東市
ジェントル クリーチャーズ 静岡県賀茂郡
渋谷エコキャップ連盟 東京都渋谷区
捨て猫をなくすネットワーク 福岡県筑紫野市
すみだ地域猫の会
東京都墨田区
ぜんこく犬猫助成金リスト
京都府京都市
JEARS
 
SAVE THE ALLEY CATS 国立市

すべてのいきもの

大阪府
たま動物・愛の会   東京都
立川地域猫の会
東京都立川市
動物を考える「タマの会 神奈川県相模原市
動物たちの幸せを願う会
東京都
たんぽぽの里
平塚市
手賀沼わんニャンクラブ 我孫子市
地域環境改善ネットワーク 東京都練馬区
地域の野良猫問題を考える会 千葉県白井市
津久井橋本八王子犬猫の会
相模原市・八王子市
チーム猫会議
神奈川県
Tierheim-Japan(ティアハイム・ジャパン)
 
千葉地域ねこ活動の会 千葉県千葉市
ちばわん
東京都江戸川区
どうぶつ福祉ネットワーク
大阪府大阪市
動物の命を守る会 広島県安芸郡
動物の命を守る小金井の会 東京都小金井市
動物ボランティアの輪 大阪府豊中市
動物ボランティアの輪 群馬県伊勢崎市
動物ボランティアの輪 宮城県名取市
都立公園尾久の原クリーンプロジェクト  
動物たちとの共生を推進する会
福井県敦賀市
特定非営利活動法人 緑と湖(みどりとみず)エコミュゼ美浦 茨城県稲敷郡
豊田地域猫の会
豊田市
動物の幸せを結ぶ会

埼玉県久喜市

動物ボランティアCAT28

静岡県浜松市

ドッグレスキュー石川
石川県金沢市
とこねこ ネット

埼玉県所沢市

DCSP(DOG&CATサポートクラブ)

茨城県石岡市

日本捨猫防止会東久留米・西東京
東京都東久留米市
認定NPO法人 日本レスキュー協会

兵庫県伊丹市

日本動物生命尊厳の会
東京都世田谷区
ニュータウン動物愛護会
 
認定NPO法人 えひめイヌ・ネコの会
愛媛県松山市
認定NPO法人 北九州ノアハウス
福岡県北九州市
認定NPO法人 長野県動物福祉協会
長野県安茂里
猫のキャットクラブCFA 和光市
西東京 地域猫の会 東京都
ねこともの会
福岡県春日市
ねこひと会
東京都
猫の代理人ネットワーク 東京都世田谷区
猫対策ボランティア 東京都国分寺市
ねこだすけ市川
千葉県市川市
ねこだすけ栃木 栃木県小山市
野良猫墨田
東京都墨田区
NPO法人 ねこけん 東京都練馬区

猫の去勢・避妊義務責任の徹底を求める会

名古屋市
HAPPY Labs(ハッピーラブズ)
 
花園会 東京都葛飾区
はなみずきわんわんパトロール隊
東京都墨田区
人と動物がしあわせに暮す会
千葉県野田市
人と猫の共生をめざす会 東京都練馬区
ぴいす動物くらぶ
佐賀県佐賀市
80万からゼロへの会 千葉県佐倉山市
不幸な動物を救う会 東京都
不幸な犬猫をつくらない会
岡山県玉野市
ふなばし地域ねこ活動
千葉県船橋市  
PRANA(プラーナ) 兵庫県神戸市
人と猫の共生を図る連絡会議
東京都
藤田ワンニャン会
千葉県長生郡
PET&PEACE 群馬県伊勢崎市
PAK保健所の犬猫を救う会
神奈川県鎌倉市
HASホームアニマルソサエテイ
東京都東久留米市
ふくおかドッグマンス実行委員会 福岡県福岡市
福島原発動物を本気で救う会 東京都
みなしご救援隊
広島県
目黒区都会の猫を守る会 東京都目黒区
まちとネコを考える会 東京都
宮崎市相撲連盟 宮崎県
宮崎県アマチュアボクシング連盟 宮崎県
美野里動物友の会 茨城県
みやざき・市民オンブズマン
宮崎県
みやざき・動物のいのちを守る会
宮崎県
山梨犬猫の避妊去勢を推進する会 山梨県甲府市
  UKC JAPAN
京都府
  優友会

東京都

  ゆめまるHAPPY隊  長野県松本市
ラ・ビスタ地域の動物と暮す会 兵庫県宝塚市
わんだふる
札幌市
わんにゃん組
岡山県岡山市
ワンニャンを愛する会
青森市
わんにゃんサポート 兵庫県明石市
Wan Life
和歌山県西牟婁郡
わんにゃんレスキュー隊 東京都
     
    ※平成26年10月22日現在、50音順    
     

 

お問い合せ

動物ボランディア団体全国民間ネットワーク
全国動物ネットワーク事務局

茨城県つくば市(以下略)

 

〒305-8799

筑波学園支店どめ

 

TEL:090-6112-7179

FAX:029-851-5586

Mail:Fwin5675@nifty.com

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翻訳協力

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Ms. Yoko Katsuyama

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